推薦の言葉

子供に伝える「お金の知恵セミナー」 推薦の言葉

v.gif 西南大学名誉教授 ニューヨーク フォーダム・ロースクール 客員教授  大内 和臣 さま


かつて日本ではお金のことを子どもに話すのは良くないかのような風潮がありました。しかし今は「お金」について親子で真剣に語りあう時代ではないでしょうか。 「タダでお金を与えるのではなくお金の知識を与えたい」、「正しく賢い金銭習慣を身につけてもらいたい」とお考えの父兄にこのセミナーを推薦します。 このセミナーでは親から子に伝えるべき「お金の貯め方、使い方、殖やし方」が学べます。大事なことだからまずはあなた自身が学んで、自分の言葉で子どもに教えてあげて下さい。

トゥデイ主催セミナー 推薦の言葉

v.gif セミナー卒業生  N・Hさま


私は、経理関係の仕事に就いて5年目になる38才の独身サラリーマンです。将来は税理士になれたらと思って勉強をしております。
TODAY様とは4年前にフリーペーパーの広告を見たときからのお付き合いで、当時の私は資産管理と言えば銀行預金をすることくらいでした。その頃から漠然と将来を心配していて、自分の老後にも不安を感じておりました。これらの心境のためかTODAY様の広告にもすぐ目に止まりました。
  最初はTODAY様のことも「個人情報を悪用されるのでは?」とか、「金融商品や保険をしつこく勧誘されるのでは?」とかを心配して、大変失礼な目で見ていたのを覚えております。その関係が今では、替え難い人生のパートナーになって頂いて多くの支援を受けてきました。
  この度、TODAY様の紹介状を書かせて頂くにあたり、以下の3点の紹介理由として挙げさせて頂き、その後にそれぞれの理由をコメントしております。これらは決して代表的な理由と言うことでもなく、他の受講生ならまた違ったもっとすばらしい話もあるかと思います。

(1) 資産の形成・運用を基礎から分かりやすく解説
(2) 一人一人の価値観に即した提案
(3) 一貫して末永く見て頂ける安心感
以上3点について、ご自身が魅力を感じたセクションだけ読んで下さい。

(1)資産の形成・運用を基礎から分かりやすく解説  資産の形成・運用の中には、一言で話をされても「なぜ得をするか?」「なぜ損をするか?」をすぐには納得のできない事柄がたくさんあります。そのような事柄を、TODAY様は、丁寧に何度でも教えて下さいました。今でこそ良く耳にする「分散投資」の話も私はこちらのセミナーで初めて伺いました。私は今でもそのときの説明より理解しやすい書物やお話を存じ上げません。
  私の場合には、セミナーと個別面談とメール質問の3方法でコミュニケーションを取らせて頂いております。 セミナーでは自分と同じ不安や悩みを持たれた方々が、それをどのように克服されるかを聞かせて頂いて非常に励まされました。 個別面談の際には、自分の頭にある混沌とした「貯蓄の目的」や「将来の夢」を頭の中で整理させてもらいました。 また、数え切れないメールのやり取りで相談に乗って頂いたことが、誤解の少ない関係を築くきっかけになっております。

(2)一人一人の価値観に即した提案 当然ですが、皆様各々の目指す夢は違います。例えば、年間100万円貯めて多いと思う人も少ないと思う人もおられます。また、元本割れの所有資産を見て我慢できない方もおられれば、長期投資なので一時的な損得に許容範囲を持たれている方もおられます。また、「元本割れの不安」と「運用機会(期間)を逃す不安」を比較して、前者の不安が大きい人も、後者の不安が大きい人もいらっしゃると思います。 個別面談では皆様のゴールを見据えて会話が進みますので、TODAY様からの一方的な提案は一切ありません。その人の夢、希望に即してアドバイスを頂けます。 私自身もお金が貯まり始めた頃に資産が増えること自体が楽しくてそれこそ「金の亡者」になりかけました。そのときも、TODAY様に将来のゴールに向かっていないこと、つまり本末転倒していることを諭されて是正することができました。これは私の将来の幸せを良く理解して下さっている方にしかできないご指摘と感じております。

(3)一貫して末永く見て頂ける安心感  例えば、皆様はご自身が契約されている保険についてご契約のときのことを覚えておられるでしょうか? 仮に忘れておられても、TODAY様は覚えていて下さいます。TODAY様でご契約時の営業担当者が、出世や転勤でお話ができなくなることはまずありません。もちろん他社の保険窓口のように担当者が定期的に替わるシステムも有効な面がありますが、私としては契約後も最後まで同じ人と相談できて、解約や契約変更なども同じ人と手続きをしていくのが理想かと思います。  当然保険だけを切り離すことなく資産全体を見据えて、保険契約変更又は継続・解約など総合的に個人資産をバックアップして下さいます。

  以上、長くなりましたが思いつく理由を述べさせて頂きました。
今でも最初のセミナーのことをよく覚えております。そのセミナーにおける最初のテーマで講師の方が三つの財布を作ることを推奨されます。その3つとは、①日常生活の財布と②長期投資の財布と③取引の財布です。
①は皆様が持たれている普通の財布のことで、②は老後用の財布として、②までは実際に使い分けされている方も多いと思います。③は特に注意すべきで、投資・投機などを目的にした元本を割れても文句をいわない財布のことです。これらの財布を理解して、物的も精神的にも区別して管理することが大事に感じます。
  詳細はセミナーにて聴かれますと、更に納得のいく話になると思います。       以上

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